ブラジル・リオカップ

基本攻略法

サンパウロは翼以外はあまり期待できない、キーパーも森崎くん状態なので失点は仕方ない。
大量得点で敵に差をつける戦法でいこう。

サイドから攻め上がりセンタリング、
そのまま決めてもいいがスルーでキーパーの体勢を崩すという戦法もオススメ
スルーはボールが流れる先に味方がいることを確認して実行しよう。

フルミネンセ

フォーメーション 4:3:3
ディフェンスタイプ ノーマル

名前ありのキャラはいない。この試合でパスやワンツー等の操作を掴んでおこう。
攻めまくれば10点以上はいける。

コリンチャンス

フォーメーション ブラジルタイプ
ディフェンスタイプ ノーマル

リベリオのバナナシュートに気を付けよう。
サトルステギのダイナマイトヘッドは高いボール時の技なので、
ペナルティーエリアに入ってきたら、こちらも注意しよう。

No 選手 ドリブル パス シュート タックル ブロック パスカット
9 サトルステギ 13 14 10 8 8 8 ダイナマイトヘッド
10 リベリオ 14 13 10 8 8 8 バナナシュート

グレミオ

フォーメーション 4:4:2
ディフェンスタイプ カウンター

ウルグアイユース代表のダ・シルバのスピードが攻撃の中心になっている。

GKメオンにはドライブシュートが絶対に通用しません。
ヘディングやボレーシュートをメオンに2回撃つと、浮き球からのダイレクトシュートが弱点だと判明します。
そのままイベントでドライブオーバーヘッドを習得して1点獲得します。

イベントなしで勝ちたい場合は、メオンと1対1になってヒールリフトを使いましょう。
ふっ飛ばされることも多いが、上手く行けば抜き去れたり、ゴールを空っぽにできたりします。
※ドライブオーバーヘッドはイベントを起こさなくても勝利後に習得しています。

No 選手 ドリブル パス シュート タックル ブロック パスカット
9 ダ・シルバ 15 13 13 10 10 10 ダイナマイトヘッド
No 選手 パス キャッチ パンチ ドリブル
に備える
シュート
に備える
低飛出し 高飛出し
1 メオン 11 14 14 37 37 28 28  

パルメイラス

フォーメーション 4:3:3
ディフェンスタイプ カウンター

ネイにボールが渡ると消えるフェイントでなかなかボールが奪えなくなる。
ディフェンスタイプをプレスにして早めに取り返すという作戦にしてもいい

No 選手 ドリブル パス シュート タックル ブロック パスカット
9 トニーニョ 17 15 10 12 10 10 ドライブシュート
11 ネイ 16 16 12 13 10 10 きえるフェイント
ブースターシュート

準決勝 サントス

フォーメーション 4:4:2
ディフェンスタイプ カウンター

ザガロの強引なドリブルを食らうとガッツが減ってしまうので、
翼は下手に手を出してガッツを消耗しないようにしよう。

ディウセウはディフェンス技を持っているので4番とは接触しないようにボールを回しましょう。

No 選手 ドリブル パス シュート タックル ブロック パスカット
9 ザガロ 13 16 12 13 10 10 ごういんなドリブル
ダブルイール
4 ディウセウ 13 16 12 8 8 11 キャノンヘッド
パワータックル
パワーブロック

決勝戦 フラメンゴ

フォーメーション ブラジルタイプ
ディフェンスタイプ ノーマル

カルロスが要注意プレイヤーだが、サンタマリアとジェトーリオも必殺シュートを持っている。

失点は仕方ないのでボールを持ったら確実に得点に繋げるようにしよう。

No 選手 ドリブル パス シュート タックル ブロック パスカット
10 カルロス 16 22 14 16 11 11 ぶんしんドリブル
ミラージュシュート
オーバーヘッドキック
6 サンタマリア 17 17 14 14 11 11 バナナシュート
2 ジェトーリオ 16 17 14 14 13 14 ドライブシュート

リオカップ | 高校サッカー選手権 | ジャパンカップ | アジア予選 | 予選リーグ | 決勝トーナメント