忍者龍剣伝

第六章 降魔

STAGE 6-1

 

エリア 効果
エリア1 忍術パワー(青)、忍術パワー(赤)、風車手裏剣、忍術パワー(青)、回転斬り
ボーナス(青)、忍術パワー(青)、忍術パワー(赤)

STAGE 6-2

最後のエリアには体力回復剤があるので取っておきたい。

エリア 効果
エリア1 忍術パワー(青)、風車手裏剣、忍術パワー(青)、ボーナス(赤)、忍術パワー(赤)
ボーナス(青)、忍術パワー(青)、回転斬り、風車手裏剣、忍術パワー(青)
エリア2 忍術パワー(赤)、ボーナス(赤)、炎波の術、ボーナス(青)、風車手裏剣
忍術パワー(青)、手裏剣
エリア4 忍術パワー(青)×2、ボーナス(青)、忍術パワー(赤)、ボーナス(赤)
エリア5 忍術パワー(青)、忍術パワー(赤)、忍法火炎の舞、体力回復剤、ボーナス(青)

STAGE 6-3

第4エリアの次はラスボスなので、どの忍術で戦うかを決めておこう。
オススメは回転斬り

エリア 効果
エリア1 忍術パワー(青)、炎波の術、ボーナス(青)、忍術パワー(赤)、ボーナス(赤)、回転斬り
エリア3 手裏剣、ボーナス(青)×2、炎波の術、忍術パワー(青)×2、忍術パワー(赤)、ボーナス(赤)
風車手裏剣、ボーナス(青)、タイムストップ、忍術パワー(青)、炎波の術、ボーナス(青)
忍術パワー(赤)、忍術パワー(青)×2
エリア4 体力回復剤、タイムストップ、忍術パワー(青)×2、炎波の術、手裏剣、風車手裏剣、炎波の術

ラストバトル

ここで負けると6-1に戻されるという地獄のような設定になっています。
他にも1体のボスを倒し、次のボス戦時には忍術がなくなるという仕様も地獄。
しかし邪鬼王戦、邪神戦で負け、再度ボスの所に行くと、先ほど倒したボスは省略されます。

各ボスで忍術を持ち込んで戦いたいなら、道中で残機を減らすこと無く進み、
邪鬼王などに負けて6-1からまたプレイして持ち込むという作業が必要。

鬼面夜叉

鬼面夜叉は歩いているだけだが、
本体の赤い玉から弾が吐き出され鬼面夜叉の周りを飛び交う。

鬼面夜叉を倒してもすぐに復活するため、意味がない。
本体の赤い玉を狙いましょう。

オススメは回転斬り、1回か2回、赤い玉に攻撃すれば倒せる。

体力 接触
本体(赤い玉) 16 1ダメージ
1 1ダメージ
鬼面夜叉 128 3ダメージ

邪鬼王

本作で一番の難敵。
画面上部を左右に移動しつつ追尾弾を2つ放つ。
弾が1ダメージ、本体に当たると3ダメージ

邪鬼王が弾を出すタイミングは9パターンあり、それがループしています。
そのため、どこか攻撃しやすいパターンを覚えることでクリアがしやすくなります。

忍術を持ち込むならオススメは回転斬り。
真ん中の柱に立って近づいてきたら垂直ジャンプで回転斬りをすれば一撃で倒せます。

体力 接触
邪鬼王 16 3ダメージ
1 1ダメージ

邪神

頭上付近から体液のような弾を複数噴出する。
今のところ安全地帯は見当たらないが中央にいたほうが避けやすい。
よく見て避けつつ攻撃をしましょう。

心臓が本体だが頭や尻尾が邪魔なので、先にこれらを破壊しなければならない。

頭はジャンプの連続斬りで攻撃しよう、11発当てると頭が取れる。
取れた頭は前進して画面外に消える。避けられないので1ダメージは覚悟しましょう。
尻尾は立ったままでも攻撃が当たる、弾を避けつつ慎重に倒そう。
心臓もジャンプの連続斬りで急いで倒そう。

忍術を持ち込むならオススメは回転斬り。
どの部位に対しても垂直ジャンプで回転斬りをすればいい。

体力 接触
心臓 16 ダメージ判定なし
16 1ダメージ
尻尾 16 3ダメージ
1 3ダメージ