世界地図(ワールドマップ)

アレフガルド全土

各地の説明

ラダトーム平原

ラダトーム城周辺の平原。勇者のスタート地点となる場所。
ゲームスタートから対岸に竜王の居城が見えているが、その道のりは遠い。

ガライヤ半島

吟遊詩人ガライが長い旅の末に、この半島に「ガライの町」を作ったとされている。

リムルダール島

アレフガルドの東に位置する島。
島の中央には湖に囲まれた「リムルダールの町」がある。

ドムドーラ砂漠

取扱説明書にだけ「ドムドラ砂漠」という記載になっている。
どちらが正しいのか不明、というかどちらでも良いのかもしれない。

竜王の軍勢による侵攻を受けて滅んだ「ドムドーラの町」がある。

メルキド高原

アレフガルド南部一帯の高原。
城塞都市「メルキド」があり、入口を「ゴーレム」が守るという鉄壁の守りを布いている。

メルキドからさらに南には広大な毒沼地帯が広がっている。

堀井雄二氏のツイート

堀井雄二氏のTwitterアカウントにて、開発当時に作ったアレフガルドのマップを公開していました。
手書きで「このへんにロトのしるしを」といった記載もあり、当時の開発の様子を伺うことができます。