ノビヨ師匠の牧場

基本情報

作曲家「植松 伸夫」氏とのコラボダンジョン
植松氏はファイナルファンタジーシリーズの多くの曲を担当しており、
本ダンジョンのボス戦の曲も作曲しているとのこと。

消費 35
ゴール 6階
EXP 50
ペナルティ 1ダメージ
ブタやろう、ゴールドスライム
銀ユーフォー、金ユーフォー、赤ユーフォー
隠されたお宝 ラッパーの服、ラッパーのキャップ、ラジカセシールド、グレイボディ
グレイヘッド、金鉱石、宇宙のタクト
他のお宝 鉄鉱石

オススメ装備

メタルの巻物があると無いのでは、ボス戦の難易度が変わる。

例1 伝説のアゲアゲ扇子、地獄女王、安全シールド
メタルの巻物、ミナサンダーの巻物、ハヤブサの巻物、回復アイテム×2
例2 伝説の雷神ハンマー、レオヘッド、珍隠しの手ぬぐい、コスモシールド
メタルの巻物、ミナサンダーの巻物、ハヤブサの巻物、回復アイテム×2

帰ってきたノビヨ祭り

期間限定イベント(開催期間:2017年6月1~18日 24時まで)

ノビヨ師匠の牧場で出現するプラチナUFOを討伐した数によって、報酬が得られる。
コスモシールドなどのスキルでプラチナUFOを出現させれば、
他のダンジョンで討伐してもカウントされる。

プラチナUFOは接触していなくても逃げることがある。
スキル「桶投げ」のあるオススメ装備例2でいきましょう。

討伐数 報酬 討伐数 報酬
2 ヒールの巻物×3 40 しんりゅうのウロコ
5 ゴーレムヂカラの巻物×3 50 ノビヨコイン
10 宇宙服メット 60 オニギリ
15 メテヨストーン 70 極上の金のノベボー×6
20 宇宙服ボディ 80 ノビヨコイン
25 メテヨストーン 90 きせきのつぼ×3
30 オニギリ 100 オニギリ×3

1階

ブタやろう、ゴールドスライムなどが登場

ウシを攻撃すると、銀ユーフォーや金ユーフォーが出現することがある。

2階

ブタやろう、ゴールドスライムなどが登場

3階

ブタやろう、銀ユーフォーなどが登場

4階

ブタやろう、銀ユーフォーなどが登場

5階

上級者の牧場と、6Fへの扉がある。

6階

ボスの「植松ノビヨ」が登場

植松ノビヨ戦

素早さが高いくらいで、通常攻撃のみなので特に苦戦しないだろう。
倒すと第2形態との連戦になる。

名前 植松ノビヨ ドロップ  
タイプ ボス
HP 70
攻撃 10 行動  
防御 12
素早さ 70
EXP 0

ノビヨマザーシップ戦

「UFO飛来」は銀ユーフォーを呼び、「宇宙のリズム」は混乱効果がある。

HPが少なくなってくると「メテヨ」を使う。
使用者以外が大ダメージを受けるので、回復の準備をしておきましょう。

倒した後は3つのミルクボトル(宝箱)が出現する。

名前 ノビヨマザーシップ ドロップ  
タイプ ロボ
HP 200
攻撃 10 行動 UFO飛来
宇宙のリズム
メテヨ
防御 15
素早さ 20
EXP 20

上級者の牧場

??階

銀ユーフォー、金ユーフォー、赤ユーフォー、ゴールドスライムが登場

赤ユーフォーは攻撃力が高いため結構厄介。
あまりにもユーフォーが多い場合はミナサンダーで殲滅しましょう。

??階

銀ユーフォー、金ユーフォー、赤ユーフォー、ゴールドスライムが登場

??階

銀ユーフォー、金ユーフォー、赤ユーフォー、ゴールドスライムが登場

??階

ボスの「植松ノビヨ」が登場

植松ノビヨ戦

素早さが高いくらいで、通常攻撃のみなので特に苦戦しないだろう。
倒すと第2形態との連戦になる。

名前 植松ノビヨ ドロップ  
タイプ ボス
HP 70
攻撃 10 行動  
防御 12
素早さ 70
EXP 0

無のノビヨ戦

「UFO飛来」は銀・赤ユーフォーを呼び、「宇宙のリズム」は混乱効果がある。

ユーフォーが多くなってきたら、ミナサンダーかメタルを使って倒しましょう。

ノビヨのHPが300程度になると、カウントを始めて0になると「メテヨガ」を使う。
使用者以外に大ダメージ+4ターン使用者HP25回復という脅威の効果。
カウントが切れる前にメタルを使ってやり過ごしましょう。

倒した後は5つのミルクボトル(宝箱)が出現する。最後の1つは必ずプラチナ。
ノビヨ師匠を倒した後にきせきのつぼを使ってからミルクボトルを破壊すると
宝箱の質がアップするが、必ずしもプラチナ宝箱の数が増えるわけではないので
私的には使わずに地道に通ってアイテムを集めるのがいいかと思います。

名前 無のノビヨ ドロップ  
タイプ ボス
HP 999
攻撃 14 行動 UFO飛来
宇宙のリズム
メテヨ
メテヨガ
防御 16
素早さ 0
EXP 30

クリア後

「宇宙のタクト」は命中率が高く、メテヨガのスキルを持っている。
ぜひ伝説進化させたいので、手に入るまで周回してみましょう。