複数アカウント

概要

ロードモバイルの配信元「IGG」によると、複数のアカウントを持つことを許可されています。

複数のアカウントを持つことで便利にプレイを進めることができるため、
このページでは、アカウントの作成方法から運用までを紹介していきます。

利用規約

http://www.igg.com/member/agreement.php?lang=jp

アカウントの作成方法

複数の端末を持っている場合には、そちらから新規プレイを行えばよいが、
端末を1つしかもっていない場合には以下の方法を試してください。

iOSの場合

アカウントはGameCenterアカウントとバインドされます。
そのため、新しくGameCenterアカウントを作成してログインすれば、新規プレイが可能です。

Androidの場合

まずは新しいGoogleアカウントを用意してください。
端末の設定から新しいGoogleアカウントを追加しましょう。
端末によって操作手順が異なるので調べてやってみてください。

アカウントの追加が完了したら、領地画面の歯車マークから以下の順に選択してアカウントを切り替えます。
「アカウント」→「アカウント切り替え」→「Googleアカウントでアカウントを切り替える」

複数アカウントの活用方法

兵隊隠し

兵隊を保護するために毎日アテナバリアーを使用すると在庫が尽きると思います。
そのため、サブアカウントでバリアを使い、サブの城に駐屯・増援を行うことで、兵を隠しておきましょう。

戦争の際にも、サブアカウントをバリアを張った状態で戦地に配置し、
危なくなった際に、兵を送って隠すといった運用もできます。

注意点として、城への駐屯・増援を行うとバーサーカー状態になること、
また、バリアを張ると、その城にいる駐屯・増援は自分の城に戻されることを覚えておきましょう。
バリアを張り直す際は注意が必要です。

資源を送る

サブアカウントを資源の補給係として活用することができます。
資源生産の研究を進めることでより補給に特化しましょう。

偵察

偵察を行うとバーサーカーが発生してしまうため、
サブアカウントで行えば本アカでリスクを負うことなく敵の情報が得られます。

増援

サブアカウントでも兵隊を作れば防衛時に増援を送ることで自身を守ることができる。

連合攻撃

闇の巣窟は2人以上いないと攻撃ができないが、複数アカウントがあれば自分だけで巣窟への攻撃もできる。

捕虜・処刑

サブアカウントをギルドから外し、1兵だけで本アカに攻撃しましょう。
これを捕まえることで、本アカはバーサーカー状態になることもなく、捕虜を獲得し牢獄の捕虜ブーストが得られます。
そのまま処刑も行って祭壇ブーストを得るといったことも可能です。
ギルドトーナメントにエントリーする際に、この方法で捕虜を持っておくのも良いでしょう。